「活用してこその資格・役立ってこその施術」だと私たちは考えます。
柔道整復師を目指される方の多くが、独立を視野に入れたライフプランを描いています。
ところが、夢を具現化するための計画や準備はどうでしょう。
夢を夢のままで終わらせないためにも、しっかりとした目標を見つけ出すことが大切ではないでしょうか。
まずは、在学中の教育サポートから。
インターンシップや業界体験プログラムなど、実際の現場を早くから体験し、目標設定のお手伝いをしていきます。
もちろん始めの一歩となる就職サポートも、ライフプランにあった支援を実施。
すべては学生のビジョンをリアルにするためのお手伝いです。

経営力・食べていける力が育つ環境
本学で学んだ知識や技術をいかにして仕事へと結びつけるか―。第一線で活躍する柔道整復師を講師に招いた“職業人としての成功を意識した授業”を通して、理想の就職から独立、経営・運営のノウハウまでを身に付けられます。
患者の接遇から実技まで徹底チェックする「学習システム」
整骨院から病院、フィットネスクラブなど、多彩なフィールドにおいて実際の活動に触れる“業界体験プログラム”を実施。プロが行う患者への働きかけ、さらには施術の基礎から応用までを目の当たりにできます。
国家資格合格まで責任を持って指導
入学から3年間の学びを通し、国家試験受験資格を取得。柔道整復師の資格対策を知り尽くした“国家試験対策室”の専任メンバーが、一人ひとりに対して全力でサポートします。
第一線で活躍する柔道整復師が講師、実践力・即戦力を育む
入学から3年間の学びを通し、国家試験受験資格を取得。柔道整復師の資格対策を知り尽くした“国家試験対策室”の専任メンバーが、一人ひとりに対して全力でサポートします。
国家資格取得後に活かせる実践力を養える
柔道整復師を養成する学校においては、そのほとんどが国家資格の取得を最終目標に備えています。こうした考えに疑問を持つ本学では豊富な“インターンシップ”を通して、取得した国家資格をきちんと活かす教育を実践しています。
実践力を育成するカリキュラム
実際に使えるスキルの養成を重視する本学では、実践力を育成する独自カリキュラムを展開。基礎技術となる包帯については1年次から実技を学ぶ等、現場に強いスペシャリストの育成に取り組んでいます。
卒業後の進路について安心の就職サポート
整骨院や病院、スポーツ施設など幅広いネットワークを活かした就職支援体制。卒業と同時期の独立開業も夢ではありません。
様々な場面で活躍できる柔道整復師
整骨院の開業をはじめ、病院や介護・福祉関連、スポーツクラブ各種施設のトレーナーやプロアスリートの専属トレーナーなど、活躍の場は多彩に広がっています。
働きながらでも通学可能、生活スタイルに合わせて学び方を選択
日曜・祝日は休校、さらに集中講義なので、時間の有効活用が可能。昼間働きながらの夜間コース、大学とのWスクールなど、ライフスタイルに合わせて学び方を選択できます。







