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"たつをカップ 3ATtaCk3"に救護班で行ってきました。

2015年10月19日 | スタッフBLOG

大阪南港ATCで行われた"たつをカップ 3ATtaCk3"に救護班で行ってきました。
まず初めに"たつをカップ"について!
簡単に言うと、僕の友人の"たつをさん"が主催するバスケの大会です!
たつをさんはたくさんの分野で活躍されています!

大阪エヴェッサのアリーナDJやおはよう朝日ですなどのレポーターをしながら
今回のバスケの大会や運動会などの企画をされています!
ご縁があり、バスケの大会や運動会などで救護班をさせてもらっています!

今回は柔整科教員の影山先生と柔整科3年の学生1名に同行してもらい、
アシスタントとして大活躍してもらいました。

たつをカップに救護班で呼んでもらうのは今回で3回目ということもあり、
近畿医療専門学校のオレンジ色ののぼりも定着してきました!
同じ大会に継続して呼んでもらえるのは本当に嬉しいことです!
回数を重ねるたびに覚えてくれる人が増えてきて、
会場で顔を合わせたときに"今日もよろしく!"と言ってくれる人がとても多いです!
1日怪我無く無事に終わることを願っていますが、やっぱり気合入りますね!笑

以前の2大会は体育館で行われたバスケの大会!

今回大きく違うのは、外でする3on3のストリートバスケってところです!
はい、めちゃめちゃかっこいいです!(※これはあくまで個人的感想です!笑)
ではここで、救護班として考えることはどんなことでしょうか?
外で行うってことはもちろんコンクリート上でバスケをするわけです!

転倒したら擦り傷になる確率は体育館内でするバスケに比べてかなり多いと思います!
ってことで、救護バッグにガーゼ・絆創膏を補充!
これがまたビンゴ!
救護ブースに来た選手のほとんどが転倒時の擦り傷でした。

こんな感じで、救護・トレーナーとしていくときに
種目や場所によってバッグの中身を変えることは非常に大切なことだと思います!
僕は現在、3チームにトレーナーとしてお世話になっています。
もちろんチームごとによってトレーナーバッグの中身は違います!
そういうところも含めて、同行してもらった学生にはいい勉強になったと思います。

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たつをさんのブログでも紹介してもらってます!
興味がある方は覗いてみてください!

近畿医療専門学校附属接骨院 院長 柴田

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